147cmのバズーカボイス

山口県出身。大阪でのバンド、ソロ活動を経て、現在は東京を拠点に活動。

外国映画の少年を思わせる無垢な唄声と、その小さな身体からは想像できない「バズーカボイス」の二つを巧みに使い分ける。

幼少期〜10代まで鍵盤を習っており、人生初の作詞作曲は4歳のときに作った「ぶらんこ」(1st mini album「melancholic toe cap」に収録)。ギターは専門学生時代からほぼ独学で演奏している。

幼少期の逸話は「買い与えられたオモチャのクラリネットを短時間で吹きこなした」「笑っていいとも!が始まるとテレビの前で踊る」等。

・・・略歴・・・

2014年 椎名林檎のシングル「カーネーション」にもクレジットされている徳永輝をエンジニアに迎え、ソロとしての1st mini album「melancholic toe cap」をリリース。

2015年 後藤まりこ主演映画「乱死怒町より愛を吐いて」のエンディングに楽曲「バイバイ、ブラックバード」が起用される。

2017年 オーデイションを勝ち抜き、長野りんご音楽祭2017など野外フェスに出演。

2018年 アコースティックトリオ「鯨偶蹄目(くじらぐうていもく)」にて活動。作詞作曲も手がけ、全曲書下ろす。原宿にて開催された写真展「ツノガール」のテーマ曲に「ホルン」を制作、提供。

2019年 EP「Oods」をリリース。

​©︎ 2014 cogarachihiro

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